ABUMAN.COM の使い方

投稿者: abusan 投稿日:

ここでは 必要に応じて 案内無く 不定期に プログラムのアップデート作業を行います。これは主にセキュリティ面でのことですが、このアップデート作業中には各ページにアクセスできなくなる場合がありますのでご注意下さい。これらの作業は通常であれば 数分程度 で完了するはずですので、大変にお手数ですが、少しお時間をおいて再度お訪ね頂けましたら幸いです。

現在、ページ右の カテゴリー はブログ投稿記事のみでしか機能していません。古物展示場 及び 私達のコンテンツ についてもカテゴリー分けをしたのですが、これらは表示されません。カテゴリー を選択しても何も表示されない場合には 古物展示場 私達のコンテンツ 内にそれらに関する情報がありますので、お手数ですが、そちらをお探し下さい。
いずれはカテゴリーに一覧表示できるようにしたいと考えておりますが、今しばらくお時間下さい。

かつて、釣りに行った場面を写真と共にブログ掲載していましたが、それによって釣り場が分かってしまったことがありましたので、以降は釣り場の情報・写真などは掲載しないこととなりました。
おまけに皆、釣りに忙しくしていて、ここの記事が増えません・・・・・

時々頂戴するお問い合わせ内容から

他の方のHPと情報が異なるところがある

→ ここでは、あくまで私達自身が経験してきたことを記録しています。
これまで、同様のお叱りを沢山頂きました。しかし、だからと言って、私達自身の経験してきた事柄を他の方の内容に沿って書き直すことに全く意味はないと思いますので決して致しません。私達の趣味は魚釣り(食べるところまで楽しみます)であって釣り道具の収集自体を趣味としているわけではありませんので、そちら方面では分からないことも多いです。
現在(この文章を書いているのは2019年)の社会の「あたりまえ」からすればちょっと想像できないような違いさえ様々あったのです。当時の私達もこのような時代になるなど想像もしていなかったので、全てについて記録を残しているわけではありませんが、手元に記録が残っていることや当時の品物で残っているものもあります。
そんなことがあったのか? 程度に見て頂けましたら十分です。

なお、念のために・・・・・
ここでは当初より周囲の呼び名によって「Old」と表記していますが、私達にとっては店頭で新品購入できたものです。「Old」釣り具の収集を趣味とされている皆さんからすると思われるところがあるのかも知れませんが、この辺りが私達の感覚が少し異なっていると捉えられる理由かもしれません。

また、このサイト内の「私」については、現在こそ、比較的若手2~3人で更新作業等を行っていますが、かつては、分担して記事を書いていましたため、必ずしも同じ「私」ではありません。そのため、若干、ニュアンスが違ったりしている箇所があるかも知れません。

リールの分解図等のデータがご入用の方

→ 組立図面掲示場 へお入り下さい。
ABU のリールはシリーズ毎に(概ね)昇順で掲載しています。スマホでは難しい様ですが、PCであればサムネイル(縮小アイコン)にマウスカーソルを合わせていただくことでリンク先のファイル名が見えますのでいつ頃のどのモデルの部品図かくらいまではお分かり頂けるものと思います。

なお、お探しのリール図面が見当たらない場合
→ 問い合わせ よりお問い合わせ頂きましたら確認・回答等させて頂きます。

サイト内検索 について

→ 検索対象は 固定ページ と ブログ(投稿記事) になっています。
したがって、古物展示場(ギャラリー)・掲載写真や分解図は検索結果に表示されないものと思います。
なお 古物展示場 では特に並び順を決めていません。お時間のある時に気長に眺めてください。
検索をする場合は 505 や 5001C などとして頂くと当たりやすいと思いますが・・・

部品のご要望など

→ 問い合わせ よりお願い致します。
しかし、ここでは物の販売を行っておりません。ご要望にお応えできる場合は、参加しているオークションに出品するなどになるかと思います。なお、例えばオークションに出品した場合は 当該オークションのルールに従う ことになりますのでご注意下さい。
スペアパーツはあくまで私達のために集めてきたものなので、ご要望に応じられない場合もありますことご了承下さい。

問い合わせに関して

私達は現在は英語ページを作成しておりません。全ては 日本語 で作成しています。
近頃は 翻訳サービス を提供しているサイト等がありますので、外国からご覧頂く場合はご検討頂くとよろしいかと思います。
これと関連するところですが、私達に お問い合わせを頂く場合 には 日本語 或いは 英語 であれば対応可能とさせて頂きます。ただし、私達は必ずしも 英語に強いわけではありません ので、英語による回答は分かり難い場合があるかも知れません。ご了承下さい。

以下、必要に応じて追記します。


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